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ewa512

Author:ewa512
自転車用発電機を風力発電に利用できないか?。
ふとした思い付きがのめり込むことになろうとは。。
●作り方を書いた本を購入。
●材料集め。
●必要工具購入。
●少し形になった段階で扇風機によるテスト。
●そして改良。。
●なかなか思ったように行かない。。
●奥が深いと言えば聞こえは良いが。。
●はてさて、これからどこへ辿り着くのやら。。
●前途多難の予感!。

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オペアンプ実験キット(正弦波を修正できました♪)

オペアンプ実験キットできれいな正弦波を出すことができました♪。

opeamp_aviosys_sain_ha_seikou_001


 ↓ R27とR22の代わりに1kΩ抵抗を入れ、R26を3kΩに変更しました。。

opeamp_aviosys_kaizou_teikou_VR_henkou_001


 ↓ ここを参考にさせていただきましたm(__)m。

オペアンプ実験キットの作り方(← これ、素晴らしいです)

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追 記
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パソコン・オシロ(SoftOscillo2)に使用した接続ケーブルです。。

opeamp_aviosys_cable_2_shurui_001


 ↑ 左側のビデオ・ケーブルで成功しました。右側のオーディオ変換ケーブルではダメでした

オペアンプ実験キットによる波形&ベンチスコープ

オペアンプ実験キットの波形(三角、方形、正弦)をベンチスコープで見てみました。
パソコン・オシロより鮮明な波形がでました。
 ↑ これ間違っていましたm(__)m。 
 あとで再度、試してみたところパソコン・オシロでも同じ波形がでました(下の方に掲載)。

+++++++++++
ベンチスコープによる波形
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 ↓ 三角波 ジャンパ・ショート(J1:5−6、J7:3−4)

opeamp_aviosys_sankaku_bench_01


 ↓ 方形波 ジャンパ・ショート(J1:5−6、J7:5−6)

opeamp_aviosys_sikaku_bench_01


 ↓ 正弦波 ジャンパ・ショート(J1:5−6、J7:7−8)

opeamp_aviosys_sin_bench_01


 ↓ ベンチスコープに接続した様子です。。

opeamp_aviosys_benchscope_007


+++
追 記
+++
●正弦波を作るためにUA741オペアンプ(4個100円、秋月)を1個追加してあります。
●正弦波は、あまりきれいでないので出来たら修正したいです(-_-;)。

++++++++++++++++++
パソコン・オシロ(SoftOscillo2)による波形
 (以下のデータは、後で、追加しました)
++++++++++++++++++

 ↓ 三角波 ジャンパショート設定&接続ケーブルは上と同じです。。

opeamp_aviosys_sankaku_pc_osiro01


 ↓ 方形波 ジャンパショート設定&接続ケーブルは上と同じです。。

opeamp_aviosys_sikaku_pc_osiro01


 ↓ 正弦波 ジャンパショート設定&接続ケーブルは上と同じです。。

opeamp_aviosys_sin_pc_osiro02


+++++

●パソコン・オシロも捨てたものでないことが分かりました。
●パソコン・オシロのことを悪く言ってご免なさいm(__)m。

●ジャンパ・ショート設定を変えました(前回3箇所だったのを2箇所に変更)
●接続ケーブルを変えました(細いオーディオ用から太いビデオ用に変更)

●いずれにしても、パソコン・オシロが十分使えることがわかり一先ず安堵。

オペアンプ実験キットによる実験(その2)

オペアンプ実験キット(Aviosys)による実験(その2)です。
実験キット内部のファンクション・プロデューサを使って、三角波と方形波を出してみました。

 ↓ これ、三角波です。いろいろ調整しましたが、これが限界でした。。

opeamp_aviosys_sankakuha_02


 ↓ 方形波です。これも一番安定した状態の波形です。。

opeamp_aviosys_houkeiha_02


+++
追 記
+++

●上記の実験中に、突然、オペアンプ実験キットの電源が落ちました。
●LEDを交換したら再び作動しましたが、このキットにも限界があるようです。
●LED保護(?)抵抗に0Ωが使われています。
●LEDが回路保護のヒューズも兼ねている??。。

オペアンプ実験キット(AVIOSYS)。。

AVIOSYSオペアンプ実験キットを作ってみました。
キットは、秋葉原マルツパーツ店頭でゲット(780円)しました。

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●英文と中国語の説明書はかなり難解です。
●ネット上でも製作に関する情報はありません。
(後日追記:ありました → これは素晴らしい!)
●自分で別途入手するパーツがいくつかあります。
●完成したキットの使い方の説明が欠けています。
●回路図が小さくて年寄りには非常にキツイです。
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●ということで、散々な目に遭いましたがどうやら作動してくれました。

opeamp_aviosys_kansei_shasin_01


opeamp_aviosys_kansei_shasin_02


opeamp_aviosys_osiro_gazou_01


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追加パーツ
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●250kΩ可変抵抗x2個
●オーディオ・ケーブル(ステレオ・モノラル変換)x1本(720円、ヤマダ電機)
●オーディオ・ケーブル(ステレオ・BNCx2変換)x1本(手持ち品流用)
●ACアダプタ(9V安定化電源)x1個(手持ち品流用)
●PC用ソフトウエア・オシロ(トラ技付録CDより)
●上記のほか、LM741がもう一つ必要(正弦波用)

PDFファイルです。。

555 タイマーの使い方。。

555タイマーをブレッドボードで試してみました。
抵抗2個とコンデンサー1個でLED点滅時間をコントロールできます。
リレーを作動させることも可能と思います。。

555_timer_test_breadboard_01


 ↓ 回路図(PDFファイル)です。

555タイマーテスト回路

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555タイマ補足(備忘録)
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(下記は、LMC555 CMOS タイマ説明書より引用)

無安定動作

このモードではコンデンサは1/3Vsと2/3Vsとの間で充放電されます。

充電(出力ハイ)時間は次式で与えられます。
 t1=Ln2(Ra+Rb)C

放電(出力ロー)時間は次式で与えられます。
 t2=Ln2(Rb)C

合計周期は次式で与えられます。
 T=t1+t2=Ln2(Ra+2Rb)C

発振周波数は次式で表されます。
 f=1/T=1.44/(Ra+2Rb)C

【注記】
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 Ln2 → 2の自然対数の値(log e 2≒0.69314・・・)
 1μF → 10の6乗分の1F(ファラド) 
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
t1=Ln2(Ra+Rb)Cを計算すると。。
(Ra=100kΩ、Rb=1kΩ、C=100μF)
t1=0.693x(100,000+1,000)x100/1,000,000=6.9993

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