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ewa512

Author:ewa512
自転車用発電機を風力発電に利用できないか?。
ふとした思い付きがのめり込むことになろうとは。。
●作り方を書いた本を購入。
●材料集め。
●必要工具購入。
●少し形になった段階で扇風機によるテスト。
●そして改良。。
●なかなか思ったように行かない。。
●奥が深いと言えば聞こえは良いが。。
●はてさて、これからどこへ辿り着くのやら。。
●前途多難の予感!。

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±5V電源(その3)。。

±5V電源(その3)を作りました。。

plus_minus_5V_dengen_sono3_shasin


 ↑ 組み上がった状態。 電源スイッチとヒューズ付きの豪華版!?

plus_minus_5V_dengen_sono3_kairozu


 ↑ 回路図です。電源トランスが貧弱なのが玉にキズ?!

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追 記
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●3つの±電源は、オペアンプのテストに使う予定。
●取り敢えず、やってみたいテストは、加減算。
●ウイーン・ブリッジ回路がもう一つ必要かも。。

±5V電源をもう一つ。。

±5V電源をもう一つつくりました。

plus_minus_5V_dengen_AC9Vx1_kansei_shasin_001


plus_minus_5V_dengen_9VAC_kairozu_001


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使用部品
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●ヒートシンク → パソコンCPU用
●電源トランス&コード → ジャンク品(150円)
●400V_2Aダイオードx2 → 手持ち品(20個100円)
●1000μF_35Vx2 → 同上(10個100円)
●赤色LEDx2 → 同上(100個500円)
●1kΩx2 → 同上(100個100円)
●TA7805x1 → 同上(73円)
●TA79005x1 → 同上(73円)
●100μF_16Vx2 → 同上(10個100円)
●基板 → 同上(10枚600円)

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●無事、作動してくれました。。
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plus_minus_5V_dengen_AC9Vx1_kansei_test_001


簡易ファンクション・ゼネレータ。。

オペアンプを使った「簡易ファンクション・ゼネレータ」を作ってみました。

 ↓ 完成した簡易ファンクション・ゼネレータです
 (左側:LM324基板、右側:10kΩVRx2個)

opeamp_singou_generator_01


 ↓ パソコンに接続して波形を表示させてみました。。

opeamp_singou_generator_02


LM324_sankaku_OK_01


LM324_houkei_OK_01


LM324_sin_OK_01


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追 記
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●三角波、方形波は、トランジスタ技術(2007年4月号)を参照しました。
●正弦波は、RLCさんのHPを参考にしましたm(__)m。
●オペアンプは4回路入りLM324の内の3個を使用しました。

 ↓ 回路図です。。

回路図(PDFファイル)

LOOPWING風力発電機(タミヤ)。。

LOOPWING風力発電機(タミヤ)を組み立てました♪。
友人のgyyさんのご好意により入手しましたm(__)m。

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これは素晴らしいです
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●扇風機の「弱風」でも高速回転します。
●コンデンサに数分間充電するだけで豆自動車を走らせることができます。
●羽の先端渦を解消(チップボルテックスフリー)した設計だそうです。
●従来の風車に比べて2倍のトルクを発生できるそうです。
●2006年度グッドデザイン賞を新領域デザイン部門で受賞。
ループウイングのホームページ

loopwing_01


loopwing_02


loopwing_03


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追 記
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●回転は、正面から見て右回り(時計回り)
●扇風機「弱風」で1.5VDC、「中風」で2VDC、「強風」で2.7VDC
(いずれも扇風機から50cm離れた位置で回転させて測定)
●(+)端子は右側、(−)端子は左側
(右左は、いずれも正面から見て)

オペアンプ実験キット(反転増幅回路の実験)

Aviosysオペアンプ実験キットを使って「反転増幅回路」の実験をしました。

opeamp_aviosys_hihanten_kairo_jikken01

opeamp_aviosys_hihanten_kairo_jikken02

opeamp_aviosys_hihanten_kairo_jikken03


この実験準備のとき使用していたケーブルの間違いに気づきました。
Aviosysオペアンプ実験キットに接続するオーディオ・ケーブルは、ステレオ・タイプでなければならない! です。

opeamp_aviosys_audiostereo_cable_001


 ↑ 左側:ステレオ・モノラル変換ケーブル、右側:ステレオ・ケーブル

実験キットの差込口にモノラル・ケーブルを差し込むとプラスとマイナスが導通状態になりました。
ステレオ用ケーブルを差し込むとプラスとマイナスがしっかり別れます。

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追 記
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オペアンプ実験キットをマイナーチェンジしました。
最初作ったものからぜい肉(?)を削ぎ落として大分スリムになりました。

opeamp_aviosys_slim_001


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反転増幅回路と非反転増幅回路
(トラ技2007年4月号より引用)
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opeamp_aviosys_hanten_hihanten_kairozu_001




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